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幸せを呼ぶテニスの法則 ちょっとしたことです。知ることで何となくもやもやしていることが軽くなります。そして思いがけず道は急に開けるものです。日々テニスに真剣に向かい合っている人に送ります。オーストラリアでコーチに転身、元高校教師の心得。お得なテニスキャンプの情報も。

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勝者のフットワーク塾 中屋の響き  鈴の音106

「相違点から出発して、共通点を獲得する」

         勝者のフットワーク塾 中屋

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鈴の音 | 投稿者 vfootwork 00:31 | コメント(0) | トラックバック(0)

ビンタン島    中屋の響き:風の音

ビンタン島にいます。
 去年、サンフランシスコに行く予定だったのにアトランタに連れて行かれた事件のお陰で某U航空社から結構なバウチャーを頂き、それを使わせて頂きました。
 南の島では読書の毎日です。恋愛小説から経済評論まで味わってます。
 やはり、東京の暑さの方が一枚上です。でも昼間テニスをする人はいません。
 テニスの相手をしてくれたホテルのスポーツトレーナーにレッスンをして喜ばれています。これも性でしょうか。つい教えてしまう。
 明日、彼はデイオフなのにわざわざ来るそうです。ガットまで張り替えてやる気満々。Vfootworkがうまくはまったようです。

勝者のフットワーク塾  中屋
 
風の音 | 投稿者 vfootwork 22:46 | コメント(6) | トラックバック(0)

2010秋季テニスキャンプのお知らせ

勝者のフットワーク塾が長野県で開催決定!!
是非勝者のフットワーク塾のレッスンを体験していただくため、秋のテニスキャンプを企画いたしました♪
今回は白樺林に囲まれた高原テニスリゾート。ご家族・ご友人と一緒にテニスキャンプ
にご参加下さい(*^ー^)ノ


<日程>10月9日(土)~11日(月) 2泊3日

<場所>小海リゾートシティ・リエックス
〒384-1103 長野県南佐久郡小海町松原湖高原 TEL:0267-93-2211
http://www.reex.co.jp/KOUMI/TENNIS/index.html

<費用>51,800円
上記費用に含まれるもの(宿泊費、夕食、朝食、レッスン料、コート代、ボール代)
*コート2面(雨天の場合はインドア1面を使用する予定)
*コーチ:中屋コーチ他1名
*2人~3人1部屋(洋室)
*部屋割りについてはこちらで調整させて頂きます。ご了承下さい。
*シングルルーム希望の方はお知らせ下さい(追加料金がかかります)

<レッスン日程>
1日目14:00-17:00/ステップダウンとリストロール
2日目9:00-12:00/ スライスとボレー、14:00-17:00/トランスホップとローターン
3日目9:00-12:00/スマッシュとサーブ、14:00-17:00/モーグルとパワームーブ

<定員人数>12名

<最小催行人数>8名

<申込締切日>9月10日(金)

本日から予約を受付いたします(メール受付先着順)


★「秋のテニスキャンプ希望」と明記のうえ、下記必要事項ご記入しお申し込み下さい。

郵便番号:
住所:
氏名:
生年月日:
電話番号:
定員に達した場合キャンセル待ちの有無:
相部屋orシングルの希望:
お持ちのDVDの種類:

こちらからどうぞ。
http://vfootwork.com/inquiry_form.html

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イベント情報 | 投稿者 vfootwork 22:03 | コメント(0) | トラックバック(0)

勝者のフットワーク塾 中屋の響き  鈴の音104

「打点への集中とは、最大のスピードで停止するという相矛盾する不思議な感覚だ」
 
勝者のフットワーク塾 中屋




やはり、リズムステップで軸を保ちながら動くことは大切です。

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鈴の音 | 投稿者 vfootwork 00:50 | コメント(0) | トラックバック(0)

バウンスステップ     中屋の響き:鐘の音

レディーステッブからスプリットステップ、これはいつも練習している流れです。
3年前、ビンスが来日して「勝者のフットワーク塾」のクリニックでレッスンをしてくれた時のこと、スプリットステップの説明の後にコート上で何気なくかなり興味深い話を私にしてきました。
 「シン、こういうスプリットステップあるんだ。フェデラーが使っているぞ」と言って、両足を広げてぴょんぴょん跳ねる真似を見せました。
 確かに2回スプリットステップをするようにぴょんぴょんとジャンプしてスタートをする光景はよく目にします。
 その後、確認をしてみるとこれは「バウンスステップ」というもので、相手がネットポジションにいる時、またはファーストサーブもしくは早いセカンドをリターンする時に使うらしいことがわかりました。
 レディーステップからスプリットステップは基本の流れですが、応用のかたちとしてバウンスステップからスプリットステップという流れもあるようです。
 どちらか片方の足に乗ってスプリットステップをするように解説をしてきましたが、ワイドなボールへ瞬時に対応するための準備のステップとして「バウンスステップ」も考える必要がありそうです。
 皆さん、試してみて下さい。




2回目のデュースサイドのリターン時の映像で使い分けていることが確認できます。

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勝者のフットワーク塾 中屋
鐘の音 | 投稿者 vfootwork 08:58 | コメント(2) | トラックバック(0)
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